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8月, 2021の投稿を表示しています

【国語】古文

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 私の古文の授業の様子を、板書の写真を掲載する形でお伝えします。 ※ 上記の写真は現在、普段オンライン授業を行っている場所とは異なる場所で撮影したものです。オンライン授業の場合はホワイトボードを用いて指導しています。 対面授業の場合は、コピー用紙を黒板代わりに用いるなど工夫をしています。

【国語】現代文

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 私の現代文の授業の様子を、板書を掲載する形でお伝えします。 ▼ 京都大学医学部名誉教授の木村敏氏の著書『異常の構造』の一節を読解。本文主張と展開を俯瞰した後に、問2の記述問題の解説をしている様子です。 ▼ 大阪大学大学院人文学研究科・文学部教授の山上浩嗣氏の著作「パスカル『パンセ』を楽しむ」の一節を読解。大阪大学(文学部)の国語の入試問題を使用しています。 ※ 上記の写真は現在、普段オンライン授業を行っている場所とは異なる場所で撮影したものです。オンライン授業の場合はホワイトボードを用いて指導しています。 対面授業の場合は、コピー用紙を黒板代わりに用いるなど工夫をしています。

【英語】英文法・語法

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 私の英文法(演習の解説)の授業の様子を、板書の写真を掲載する形でお伝えします。 ※ 上記の写真は現在、普段オンライン授業を行っている場所とは異なる場所で撮影したものです。オンライン授業の場合はホワイトボードを用いて指導しています。 対面授業の場合は、コピー用紙を黒板代わりに用いるなど工夫をしています。

【地歴公民】日本史

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私の英文法の授業の様子を、板書の写真を掲載する形でお伝えします。 ▼ 日本史(講義)の授業風景。中世(鎌倉時代後半〜室町時代の過渡期にかけて)の守護領国制についての講義です。苦手な人が多い土地制度や社会制度史も図を用いて理解しやすいように工夫しています。 ▼ 日本史(論述)の授業風景。資料問題を用いて論理的な歴史観を養成しています。出題は1998年の東京大学第2問から。 ▼ 日本史(論述)の授業風景。大局的な歴史俯瞰(マクロな視点)とそれぞれの時期に起こった出来事(ミクロな視点)を組み合わせて、設問要求をとらえた答案作成を目指します。出題は2006年の東大第1問から。律令体制成立以降の古代の歴史について、「藤原氏的」なものと「大伴氏的」なものに分け、論じるという非常に興味深い問題となっています。 ※ 上記の写真は現在、普段オンライン授業を行っている場所とは異なる場所で撮影したものです。オンライン授業の場合はホワイトボードを用いて指導しています。 対面授業の場合は、コピー用紙を黒板代わりに用いるなど工夫をしています。

【英語】英作文

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 私の英作文(和文英訳)の授業の様子を、板書の写真を掲載する形でお伝えします。 <問題>   辞書は必ずしも万能ではないと知り、荒木は落胆するどころかますます愛着を深めた。 ②かゆいところに手が届ききらぬ箇所があるのも、がんばっている感じがして、とてもいい。 決して完全無欠ではないからこそ、むしろ、辞書を作った人たちの努力と熱気が伝わってくるような気がした。一見しただけでは無機質な言葉の羅列だが、この膨大な数の見出し語や語釈や作例はすべて、だれかが考え抜いて書いたものなのだ。なんという根気。なんという言葉への執念。 (三浦しをん『舟を編む』) 【出典】大阪大学(外国語学部) ※ 上記の写真は現在、普段オンライン授業を行っている場所とは異なる場所で撮影したものです。オンライン授業の場合はホワイトボードを用いて指導しています。 対面授業の場合は、コピー用紙を黒板代わりに用いるなど工夫をしています。